Iria=Dual
イリア=デュアル
Ver1.02
Race |
ヒューム |
Sex |
Female |
Birthday |
06/20 |
Age |
3X |
Title |
ダメ魔道師 |
出身地 |
サンシア周辺 |
人格値 |
-53.65 |
Height |
167.X |
||
Weight |
5X.X |
殴り |
無駄 |
呪文 |
火炎メインで次元を補助に |
体力 |
腕立て20でヘバル程度 |
魔力 |
目標2000 |
戦術 |
直感の赴くまま |
おきに |
ぴこっ☆ |
Profile
プロフィール
デュアルを名乗る女性。
教会で働いていたが、人間関係で問題を起こし破門される。
その後、生活費と自分の精神的欲求を満たす為に冒険者になる。
いい意味でも悪い意味でも適当な人間…だと思う。
適当に見繕った剣と鎧を着て冒険に出たが、
戦闘の途中で剣の才能がまるで無い事に気が付く。
その後魔法使いへと転向、現在は呪文数においては大陸指折りの魔法使いに成長する。
(下積み期間が長かっただけにここまで強くなれて嬉しい限り。仲間に感謝多謝。)
今は「ルーファス=ラヴィー」「シニィ=ソーグ」(敬称略)の二人とパーティを組んでいる。
性格は移り気で惚れっぽくて刹那&快楽主義者。
性根はひねくれており、時々周りをからかったりする。
好きな物は温もりと繋がり、嘘と自分。
嫌いなものは努力と運命、自分と嘘。
「なんか魔法の種類が随分増えちまったけど…
手の内が多い事はいい事だろう?」
D'rag
ディラーグ
Grove of Heartache
イリアのディラーグ「心傷の黒手袋」。
形状はグローブ(左手に装着)、色は新月の夜空のような黒をしている。
これよってイリアの使う火炎はやや暗く、黒味を帯びている。
グローブはかすかに熱を持っており、触れるものに温もりを与える。
魔法の基礎を知らないイリアにとってD'ragは魔法の発動体であり、
これなしでは魔法そのものが使えない。
「D'ragってのは人の意思で形を変えるんだってねえ。
じゃあ、このグローブにも意味があるって事かい?
柄じゃないけど、触れるものに温もりを…なーんてね。(照笑)」
battle
戦闘スタイル
全ての面で我流、かつ適当。
思いつきで冒険者になったので基礎も応用も習っていない。
その為か、威力自体は並みの魔導師と同等かそれ以下である。
実力不足を痛感したイリアは嫌いな努力を重ねて一つの技術を身につける。
それは魔法に生命力を込める事により魔法の威力を増加させる、いわば禁呪である。
一度魔法を撃つたびに身体中に走る痛みに耐え、イリアは黒き炎を操る。
イリアの魔法は自己犠牲の上に成り立っているのである。
「…痛いのには慣れているからね。
この程度の痛みで根を上げるほどやわじゃないよ。(微笑)」
Outfit
日常装備
属 |
装備品名前 |
攻撃(OA) |
物防 |
敏捷 |
魔防 |
魔攻 |
風 |
火 |
水 |
地 |
追加 |
特殊技能 |
価値 |
服 |
デニムのジャケット |
2(0.1) |
2.5 |
-5 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
− |
- |
|
服 |
黒のロングスカート |
0(0.2) |
1.4 |
-4 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
− |
- |
|
補助 |
プラチナのイヤリング |
0(0) |
0 |
0 |
5 |
0 |
1 |
3 |
1 |
1 |
− |
- |
|
補助 |
デニムウエスタンの帽子 |
0(0.2) |
0.3 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
− |
- |
|
補助 |
ブラックレザー |
0(0.3) |
0.8 |
5 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
− |
- |
|
財宝 |
プエルタの指輪 | 1(0) |
0 |
1 |
1 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
− |
- |
なんて時代に合わない服装だこと。