私のカイロ体験記028

漫画でビュー(夢)は「新人賞
「典型的な右脳系の自分の活かし方」、STM併用後の報告

胸郭出口症候群 奮闘記

Mさん (23才) 練馬区在住  
    
   いきなり この章のメインであるMさんご自身が作られた興味ある体験記
  
にご興味あります方は 
 『Mの「外苑前治療体験記」』 をクリックして下さい。
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■  05.0922   『Mさんからのその後の報告』  が届きました。
 

電話での問診で
主訴(CC)とその経過を伺うのは、
ここでの治療が適応なのか、
それとも専門医の診断や検査が先かを瞬時に判断することにある。

専門医に伺ったらとしたら、「診断名やMRIの有無」の情報収集も兼ねている。

眼のチカチカは数年前からだった。
眼科では、結膜炎の跡はあるが眼圧も正常とのこと。
吐き気がありひどい時は嘔吐もある。
目の病気と思い、そちらに傾注してた時期があった。

次ぎに、首の痛み。
背中から肩胛骨背部はパンパン状になっている。
最近は、物覚えが悪い感じで気になっていた。

「目の神経と関係ありませんか?」
 「あるわけない!」と言われ困惑。
眼鏡は問題ない。
(写真は、遊び心から本人が送ってくれたモノで本症状とは関係ない)

気になるのは、左半身から左腕がしびれた状態になり、左奥歯や左顔面の違和感も気になる、と語られた。

地元(Yk市)に帰省したおり、イエロページから地元のでカイロ治療経験はあった。完治とはいかなかった。

整形外科には通った経験はない。が、
ペインクリニックには、通院して《星状神経節グロック》の注射は行なった。が、10回行なった。が、効いたのは最初の1回目のみ。

との事であった。

性格は、人生は“楽しい”と思え、元もと楽観タイプだった。
ところが最近は、この症状のせいで凹みやすく、頭が悪くなった感じがすると訴える。

「ど忘れが増え、集中出来なくなってきた。」
「痛み」で落ち込みがヒドイ。「何とかしてー」。

以上が、
電話での状況聞き取り時に得られた情報であった。
 

 ■カイロ的チェック
(オーソペデック・テスト)

・アキレス腱が固く30度でバランスが全く保てない。
・側方の屈曲は、右40Cm、左43Cmで側ワン症を確認。
・閉目その場立ちでは、僅か3秒が限界。
・左側の平衡感覚(三半規管系)に問題がありそう。
・上部頸椎に配列異常を触診で発見。
・肩先(アクロミオン)が前方、で猫背(ラウンドバック)が習慣化し固定的
よって→常日頃の中心線(重心)の日常の管理(生活上の癖)は、この症状とは問題が深いだろう。

 ■脳神経(脳科学:ニューロサイエンス)
・パライダルリフト:右側のダウン
・腹壁反射は右が弱い(W.I.N)
・パテラリフレックス;右がダウン(W.I.N)
・上肢・下肢の反射は、正常の範囲だが、R-パテラ(±)で左右差あり

Blind Spot(盲点)
機能性の兆候が疑われる。
それが確認出来たのは、最初からの経過観察で得られたデータにあった。
盲点検査(ブラインドスポット)には、当初より著しい反応を示していた。

夜型活動系人間で、右脳の著しい疲労度を示す図が表われてきたからだ。

右脳系(R-Hemisphrecity)によFatigability(疲労し易く機能低下)を確認。
感覚人間の典型的な症状としても、
この検査を導入以来、アン・バランスのマイナス更新データーとなった。
驚愕的なデーター採取となったので一層興味を感じた。
学術面からも興味深々のアンバランスデーターをひっさげてのニューフェイスの登場は、衝撃的だった。

(Blind Spot・HemisphrecityやFatigabilityの詳細は、お知らせの、[カイロ用語ミニ解説]から、ご覧下さい)

院長にとってのこの驚き度は、自分の関心事に完全にとらわれていた。
Mさんは、体験記を数回後に読まれ、MRI(磁気画像)を撮りたいと言ってきた。

院長は、全く「必要はない」と思っていた。が、
視覚情報は、Mさんにとっても納得し易い、との理由から撮って貰った。
結果は、想定通りに「骨には全く異常なし」であった。が
この時の医師の説明で、我に返った。

整形外科経由でMRIでは問題なし。
症状の原因を、医師はかえって明確に告げていた。

その治療は、ここでは当然行なっていたのですが、
治療家としてチェックには最も自信があった、胸郭出口症候群(T.O.Synndorome)の基本的なチェック後の説明をMさんが納得できるまで咀嚼して伝えきれていなかった。

その理解度の確認を怠るほどの、こちら側の冷静さを失わすせる機能低下でした。
右脳側は、通常値よりも2倍以上に肥大した不均衡図、新しい驚き体験だったのです。

■治療の見通し
これらの結果、
《骨格的には》
頸椎の配列の歪みは、この左右の大脳半球のアンバランスが原因。
症状は、脳内血流の左右差が脳幹部に発生した事による自律神経症状と推察される。

根本的な治癒に導くには、
骨格の矯正に先立ち、左右のどこからどの様な刺激で、
ダウンした右脳機能を回復させ左脳とのバランスを整えるのか。
それが、最優先項目となりました。

次ぎに、
感覚中心の感性を維持させながら、日常生活での細々した処理で、この感性を疲れさせないSTM
(ストレスマネージメントによる新しい認知)が必要となります。

インスピレーション(ひらめき)が鈍ったらこの仕事の質は、低下します。
思考のリフレーミング(逆説)で、イライラやストレスを逆手に、職業に直結させる新しいシステムの構築
(ニューソフトのインストール)をサポートすることとなりました。

 来院に先立ち、A4一枚に整理された資料を持参された。
  ・発症年・症状・備考と簡潔に分かりやすく整理されていて、
  その後の展開には、大いに役立つ情報となりました。
 ■
  Mさんから送付されてきた体験記に先立ち
    Mさんからの治療毎のフィードバック(FB)も公表します。
        Mさんの了解を得、要所部のみを抜粋掲載しました。 
  
■(FB1)041031
体調が、変わりました

まず、秋から続いていた体の左側のしびれが消えました!
体調は、初診の日の症状の不快度を最大で「10」としたら→「7」。
気分は、「6」くらいです!
背中は、また曲がってきている気がします。
机の横に鏡を設置しました。まだ慣れず、気が付くと
悪い姿勢をとってしまいます。

体操は、
・ミルキング アクション
・寝る前に左足に力を入れる運動
の二つを続けています。

■(FB2)041117

◎経過報告(次回、プリントして持っていきます)

11月13日土 背中の痛みがほとんど消えて、自分でもわかった「コブ」が消えた気がします。
左首の痛みはまだ少しあり、目が疲れやすいです。体は6、心は7。
(中略)
11月16日 変な姿勢でいると、腰や肩がポキっと鳴る。(痛みは無い)
せっかく治してもらった骨が、戻ってるのではないか?と不安。
姿勢に気をつける。  体は5、心は5。

■(FB3)050311
今年を象徴する漢字を今日思いついたのですが
はじめ、自分を信じる!信念!の「信」を考えたのですが
信念は前から持っていますので、

進むの「進」にしました!

私の悪いところは、車に例えると
「エンジンは5000CC級なのに ハンドルが効かない!」
変な方向に寄り道して余計なエネルギーを使うところだと
思うので、
まっすぐ進めば最強だと思いました。
(中略:体験記本文をどうぞ)

■(FB4)5/24
05/5/24(火) いまさらですが、FBの使い方が解ってきました。
当日になってしまいましたが送ります!(ノートも持っていきます)

★前回の宿題「憧れの作家を具体的に挙げる」★

「藤田和日郎(フジタカズヒロ)」
理想な部分は、氏とMさんのそれが重なって3箇条に。
改善点は、氏との比較を通して、具体的に今Mさんに必要な点が発掘され、しっかりと文字にまとめられていました。

(中略)

@アツイ話は、
感情が高ぶったときじゃないと描けない!
プロになったら、決まったペースで描かないといけないので、不安。

A仲間を集める魅力はあると思う!
(中略)
どれも私の苦手分野のフォローできる仲間ばかりなので相当心強いです!

しかし こうして 気分がノっている時の私は
「みんな私に付いて来てくれ!みんなの力で天下を取ろうぜー!」となるのだが

気分がノらないと
「あんな凄い人たちの力を私なんかが借りて平気なのかな…」
「出来なかったらどうしよう…」
「当の私が役目を果たせなかったらどうしよう…」
となってしまうのです。

リーダーに向いてないのかも…
そういえばこういう状態には、よく陥ります。

首の痛みも、
「治らなかったらどうしよう」だけじゃなくて
「治らなかったらせっかく治療してくれてる先生に悪い」などと思って自分を責める時があります。

B絵は、個性と躍動感は合格◎だと思います、より上手に表現できるよう、技術を磨いています!

今日、『体験記の試作品』を印刷して持っていきます。

 ■(FB5)5.25

5/24の「宿題1」
「着手すること」は自分のため→ 自分が決めたことを自分が行う→ 最低限自分を信じられるれる→ 自分を好きになる。

まずは、原稿の直す箇所と優先順位を紙に書き出して机の前に張りました。
(中略)
体の経過 
昨日は7→4 快調でしたが、今日はやや首の痛みが発生し4→5です。

前回は治療〜2週間くらいは快調だったので
寝方や姿勢が良くないのでしょうか?(うたたねをしました…)
そういえば、最初に習った体操(乞食のポーズ)などを、最近は完全にサボりまくっているので
もう一回教えてもらって きちんとメモしたいです。

どうも私は春あたりから漫画にばかり気がいっていて、
治療50% 自己管理50%! という最初の決意が
確実に鈍っています。 
もともと『喉元過ぎると熱さを忘れる』タイプなので、
「また悪くなったら治してもらえばよい」という
安易な気でいる自分に気が付きました。

教わった体操を実行していた冬は、とても調子がよかったので、
初心に戻ります!

次回は間隔を空けないで行きます。

【質問】
あと、いろんな人の体験記を読んでいたのですが、今更なんですけど
私もMRIを撮って持っていった方がいいですか?
(Mさんのケースは、MRIは不要。だが、その理解や自分の納得の為にもMRIは視覚情報としてある方がベダーと告げる)
  ■(FB6)5.25「宿題2」

「ああなったらどうしよう・・・」「こうなったらどうしよう…」
=なんにもならない。

この不安対策のSTMで貰ったキーワードは、一生の役に立ちそうです!
私は未来に囚われまくり、典型的なその人間みたいです。

昨日から「ハッ!今だ!今ハンドルを切り替えないと!」と思うことの連続。
漫画だって、「最初はよくてもだんだんつまらない」って言われたらどうしよう…
という気持ちになることがいつもだし。

もう、友達と遊ぶときも、何をするときも、
「あのメンバーだし、つまらなかったらどうしよう…行かない方がいいかな…」と悩んだりしています!

つまらなくなりそうだったら、面白い奴を連れて行けばいいんですよね。
またはキッパリ行かないと決めて、別の面白い奴と遊ぶとか。

首のこともそうです。
「治らなかったらどうしよう」に、完全に囚われていました。

私はそうして、最初の決意はどこへやら、未来への不安ばかりもちながら
体操をサボリ、カップラーメンを食い、悪い姿勢で過ごしているわけです…

「現在(いま)に生きる!今、具体的に行動する」
現在、治療を100%活かせるように自分は行動していたか!?先生に協力していたか?
答えはNOです。

何事にも、積極的に行動を起こすようにハンドルを切ってゆきたいです。
そんで、一歩ずつ階段を上がっていくかんじを忘れないことですよね。
(染み付いた性格なんで、なかなか直らないかもしれないけど…出来るだけ…)

「先生だけに頼るのでなく、自分に出来ることをしっかっりと自己責任でする。」
「ここは、治療そのもので治すところでなく、
原因や対策を一緒に考えながら、再発しない方法を学ぶところ」
そんな意味が分かりかけてきました。

初心に戻って、自分も治療に参加するんだ!っていうかんじで行きたいです。
「治らなかったらどうしよう…」→「治す。そのために行動する。」

あれ!?す、すいません、そういえば気分のせいかもしれないけど
さっきより 今はすこし首が痛くないです!
5→4  
(この整理する思考と行動が、既に「新しいSTM的自己管理法」なのです)
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■宿題: 
 分析の天才で博学な人でも、なぜ全然デビューできないのか?

(中略)
【院長からのコメント】

右脳系で直感判断型のMさんは、最近では感性だけでなく、ロジック(論理)的な鋭さ(左脳のバランス)で具体的な「まとめ型」に変わっています。

ご自身の将来像や具体的な一歩(いや半歩)が、自分が立てた優先順位従って整理され文字に変えて管理する方向に変身を遂げました。
自分が求めているイメージが一段と鮮明になり、行動しやすくなっています。

感覚的即断は、独自の漫画の世界を創作するには絶対に必要で不可欠な資質です。
しかし
日常生活でこの感覚系は、ストレスも受入れ易くフラストレーション状態に陥りやすく、自己管理の手綱の取り方は大変に難しいのです。

暴走し混乱しやすく、周囲にも振り回され易く気分にムラが発生し、感情のハイと落ち込みの落差が大きく、不安定になり易い点も併せて持っているからです。

自分の将来にとって役に立たない事柄(負に思う癖やその時間)は捨てて、伸ばしたい個性的な才能だけを発揮し易い環境作りを具体的に行なう。
この「方向性の確認作業」は、
大ブレークに先立ち、どうしてもここで身につける必要をMさん自身が気が付かれたのも、偶然とは思いません。

総てが、必然の連続と考えるのも一法でしょう。
将来なりたい自分、数年先。
そして1歩目でなく、半歩先の今必要で具体的な求められていること。

それらを明確にし、こまめに管理できる具体的なスキル習得も重要ポイントとなります。

■別アングル
STM(ストレスマネージメント)の支援立場から
さらに、異なった角度からも情報提供致します。

次男のボクシングに関わって5年目となります。
素質があっても、スパーで実力があっても、リングで発揮できない人もいるようです。

『リングで勝つ』には、その点に絞り込んだ目標をもっともっと鮮明にし、
具体的な課題を自分で発見して、日々の練習では自分に納得出来る状態で1つ1つをクリアーして行く対策が求められます。

その点のイメージや理解が伴わないと、パワーアップや潜在力の開発も
「そこそこ」しか望めません。

本番と練習時の意気込みに温度差を感じさせるうちは、(漫画の世界も共通でしょうが)一生アシスタントです。一生アマチア止まりでしょう。
マニアック的な発想で一生終えるか、又は単なる「都合のいい人」で終えある可能性は高いでしょう。

・どうなりたいのか、・どこから、・どのように(具体的に)始めるのか、
・そのモチベーションや方向性の管理を含めて、
Mさんが目の前の大きな目標(『新人賞』)を本気で掲げたことは、意味があります。
他人事との「言い訳」をしなくなった今のMさんだから、自分が自分の姿に期待できるのです。

「効果的な実践法」は、(次男の様な特別の才能がない場合でも)、
相応な夢は叶えられることを実証しています。

ブラインドスポットの大きな左右差は、Mさんの才能そのものなのです。
この事実を、しっかりと受け止め大切にしていきましょう。

質問「分析の天才で博学な人でも、なぜ全然デビューできないのか?」
の答えが、Mさんなりに浮かんできたら幸いです。


そして、
ここでのSTM(ストレスマネージメント)とは、
単に一方的な情報を得る場ではなく、人生上のパートナーとして一緒に自分の納得のいく具体的な対策を考えて、真摯に実践していく過程を共有することで、新しい自分を作り上がる作業であることもご理解頂けたら幸いです。



 
■(FB9)6.30
体験記&写真、完成!送ります。

「新しい自分を管理する行動など」は、ちゃくちゃくと身に付いてます!
ちょっと生まれ変わったかもしれません。

今、ものすごい描きたくないページ(表紙)やってるんですけど
3日以内にぜったい終わらせるってことで
今日はここ、明日はここ、 って
区画をくぎってやったら、
集中力が続いたのですごい作品が出来ました。
あと最近 絵がすごい上手くなってるのでびびりました。

なんかもう、
頭も良く回転するし 何をしても楽しいですよ!


それと7月から、
10月5日〆切の 秋の新人賞にむけて行動開始します。

新人賞をとったら、まっさきに報告します。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
追伸
その後のMさんは、症状を全く気にすることなく、創作に没頭してます。
「新人賞」をとろうがとるまいが、それは他人が決める事柄として。

この時の新しい体験を胸に、今は、ご自分に出来ることにのみ集中。
既に、新たな作品に向けて(編集者との程良い関係を保ちながら)エンジン全開で取り組まれています。

 尚、このSTMは、
    希望する方のみが対象で若干のオプション料金が必要です。 
 
 
  この章のメインであるMさんご自身が作られた興味ある体験記
   
         
 『Mの「外苑前治療体験記」』   を

     クリックしてご堪能下さい。

    これが、「漫画の世界」でデビューを果たそうとされる、
     ヤングのパワフルな躍動感そのもの。
      「Mさんの世界」の一端が、垣間見られますよ。

   応援ヨロシク!


  胸郭出口症候群(T.O.Syndrome)とは、

 ■ 体の中には無駄な空間は存在しません。
骨格に支えられその中に筋肉、臓器が保護され、血管や神経が所狭しと走っています。

首から胸部・腕にかけては、構造上の異変や姿勢などからの影響を最も受けやすい部位とも言えます。

胸郭出口症候群とは、腕神経叢と周囲の血管(鎖骨下動・静脈)が胸郭出口部で骨(頚肋、鎖骨、第一肋骨など)や筋肉(前斜角筋、中斜角筋など)によって、
圧迫および牽引されて起こる症状の総称です。

症状は、「頭痛」・「首」〜「背中」〜「腕」の痛みやしびれや、
力が入らなかったり、手が冷たくなったとの訴えが中心です。

症状は体の位置や姿勢を変えることによっても変化するのが特徴です。
腕神経叢が刺激されることで自律神経様症状(後頭部から目の奥などの痛み)を訴えることもあります。

特に20から30代の「なで肩の女性」に最も多く、筋骨隆々の体格の良い職人さんなどにも発症が報告されています。

障害される部位によっては、斜角筋症候群肋鎖症候群過外転症候群と分類されます。

ここ外苑前では、骨格(骨など)の生まれつきの変形等を除き、
このような症状のチェック(オーソペデックテスト)により、適切な判断の基に適切な治療を提供しています。

パソコンを中心とした長時間座業作業時の姿勢など、生活習慣からの誘因対策にもしっかりと学習して頂いています。


  このTOS(胸郭出口症候群)は、
   ここ外苑前カイロでは、最も相性がいい 治癒率の高いケースです。

   必要な場合は、MRI(磁気画像)も紹介します、ご安心して相談して下さい。
 
   【05.07.02 

【■ 重要追加事項】
多分、Mさんが メンタルヘルス としてその系統の病院やクリニックを訪れましたなら、多分、双極性T障害なんたらとのラベルを貼られる可能性は高いで しょう。
しかし、ウイリアム・グラッサー博士は、精神病という病気はない。とする立場から、著書 『警告』のサブタイトル:あなたの健康を害する恐れがありますから精神科には注意しましょう。の一読はお勧めいたします。

これからも、その個性を作品に活かしマイペースで人生を謳歌していただきたいと思います。




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