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外苑前カイロ院長あてのメールは下まで!
   
    ■お問い合わせ先

     お問い合わせ・ご予約のお申し込みは

gaienmaechiro@gmail.com
( 詳細は、目的別にをご覧下さい  )

     か、電話で、お気軽にどうぞ!    (03-3475-5288)


  ■ カイロの初診希望の場合は

 @ 症状やその経過や診療・対応歴などと
 A
来院希望日時の第三希望くらいまでを書いてください。
  受け入れの最良の日時をバックと同時に、こちらから必要な場合は、2〜3の質問を致しますので、
 B
電話番号(可能であればFAXも)お知らせください。
(原則的に最初のご来院の相談は、電話の方がベターです。)

これは、
 @ ご自身が抱えられている症状が、ここで受け入れ可能なケースなのか、の判断と、
 A レントゲンやMRIなどをご持参可能かの有無。
 B 初回のご来院までに、当方が数多くあるカイロ検査のなかでどんな種類の検査を
優先して行う必要があるのかを、ご来院までにあらかじめ当センターで検証
(シミュレーション)しておき、ご来院時間(約60分)を最も有効に使うための
「外苑前カイロ的」な配慮なのです。そのためには
 C必要に応じ問診表をFAXで送り返して頂けるのか、その準備の確認の意味もあります。

FAXなど整っていない場合は、あらかじめ早めにご来院して頂くことで問題ありませんが、
 初回のご予約は、お電話での問い合わせの方がベターでしょう。

(メールでのお問い合わせは、可能な限り返信 を心掛けております。が、スタッフ不在のおり、ご返事できかねます場合はあしからず。ご寛容にお願い致します。

  ■ カイロの初診希望のタイトルは
 例(海路CHIRO希望)の様に(可能な限りご自身の氏名を漢字で)お願い致します。
 


  ■ ストレスマネージメント(STM)ご希望の場合は
上記カイロ初診希望と同じく@〜Bを踏まえて、気になっている事柄から、ありのままにご自由にメールに書いて結構です。

日時のお知らせのバックと同時に、必要に応じては質問や検査の用紙を発行(メール/FAX)いたします。

その後は、
 1) 完全プライベート性のクローズ的に行うのか、
 2) 簡略なオープンシステムでカイロ治療と併用して行うか、
 3) 電話とEメール(又はFAX)を活用してのコーチング的か


の選択肢があります。

  ■ ストレスマネージメント後のFBメールタイトルは、
例(河野STM1の様にお願い致します。

初回時のご相談のおりに最も良い方法をご一緒に見つけていきましょう。 ともかく、お電話お待ちしています。


  ■ FB(フィドバック)に関して

 来院者の初回後の感想は、リアクションや個人差の反応の確認としても非常に重要です。
次回の治療に活かすためにも
継続治療を望まれる場合は、可能な限りお送られる方が、賢明でしょう。

 
タイトルは、
ご自身のお名前にFB1(例:「河野FB1」これは、河野さんから、1は第一回目のFBを
意味します)
として、内容は所定の下記A〜D、@〜Fをご参考の上、
又は、全くの自由形式でも差し支えありません。
 (初回後は、2回目以降再来院出来ない人も、お願いしています)

 実際のFB(フィードバック)の内容例
   ■全体感想

 ● A)原因
今回の症状のカイロ的(骨格系)の主な原因は、
その原因に関連し、あなたは右脳系/左脳系?

 ● B)サイン
自覚された症状の改善度ではなく、検査(ご自身の体が表出しているサイン)などについて 
その検査の納得(満足)度は、  主観的で結構ですが10分のどの位?

 ● C)気づき
検査や治療を通じてどんな点が「ハッ」としましたか

 ● D)今後
今後、ここでの・治療方針、と・その納得度についお聞かせ下さい

  ■治療後、半日〜1日後の状況をお知らせ下さい

 ● 1 )リアクションの有無
  治療後の反応と思われるもので表れ方や治癒過程は、個人差が顕著で異なります。

 ● 2)来院時の状況を10としたら、今現在の状況は
   (例 10→6)いか程ですか?(まだ症状がある、的な表現は抽象的過ぎますので)

 ● 3)早期治癒、再発防止、根本的治癒を目指すために、
  今後今までとは異なったどんな点に注意しますか?

 ● 4)不安を含めて、症状のある内は、
  最低でも4〜5回、間隔は詰められた方が賢明です。その可能性はいかほどですか?

 ● 5)今後の来院で、ご自身が積極的に治そうとされる
  「具体的な対策や実行の決意」の度合いは?

 ● 6)単に【痛みや不安】の対象療法でなく、原因から除くために、 
 積極的な対策の3ポイントとは
  (イメージ管理、解釈の管理、プログラムの改良管理)

 ● 7)その他、
   ご希望事項、感想など、治療上必要な事と思われる詳細な
    ことでもご遠慮なくご自由にお寄せ下さい。
(1〜7は、あくまで参考程度でも結構です が、詳しいほど次回の治療に反映されますよ)


  ■ 「症状の早期改善」と「再発防止の根本治療」を目指し、
  症状のある場合は、間隔を詰めて来院を!

   治療と共に 『予防に勝る治療なし』の基本方針の基に、

  従来通り
   『個人差を最大限に尊重』した 最良のご支援になれます
   ようこのFBを活用をお願いしています。



 ■ 症状の経過改善状況をお知らせ下さる場合は、
  ご来院時の痛み(や不快度)を基準(10)として、
 治療後にその状況が主観的にどの位改善
 (下がった、又は上がった)のかを数字でお知らせ下さい。
   (例10→7)
  上がった場合(10→13)には、
   考えられる出来事もお書き下さい。

  こうした数値化は、
  次回から治療の質を上げ、結果を共有し易く
  「個人差をも大切にした治療」への貴重な情報となります。

  一度メールを頂きますと、こちらからも必要情報を送る
  (バックする)ことも容易に可能となります。
  特に、海外生活や遠距離の方には、喜ばれています。

 ★信頼関係を基盤とした相互方向のコミニケーションの為にも、 
原則的に第1回後の治療後のFBを、当センターではお願いしています。

 2回目以降のFBは、自由ですが、ご来院(再来院)後
の不調時、疑問時にも、ご遠慮なくFBして結構です。

 以上は、FBの上手な活用法の模範例(これにコダワル必要は全くありません)  の で、一行でも構わないのです。  ご自由に自分流にFBなさって結構です。
 


 ■ メールでの予約及び変更の場合
「メール予約も歓迎」しています。
その場合は、

 @第3希望までか、
 A時間帯をお知らせ下さい。
 (一回のバックで確定出来ますので、。)

 ご注意
当日の予約は、メールより電話の方が確実です。
PCの不調や、状況によっては、覗いている時間が無い場合もありますので、、、、。

 ■ キャンセル

変更・キャンセルは、分かり次第に速やかにご連絡下さい。
深夜の留守電やメールも大歓迎です。

当日や直前では、同額のキャンセル料が発生します。
くれぐれもご留意をお願い致します。

前日までなら(留守番電話・メールでも結構です) と、1週間以内での変更・延期は、キャンセル料の発生はありません。


 ■ 時間があらかじめ予測出来ない方は、
当日「ダメモト」でお電話してみて下さい。可能な限りご希望に添えるよう善処致しています、ので。

  以上 気軽に、メールをご活用下さい!