New Aquarium


W1500×D100×H2600mm
※座席と座席の間のパーティーションとして設計しました。
特柱のスチール製ラック(台)H800mm「この設計に苦労しました。」
水槽本体の高さが1800mmあり、天井まで到達しています。
豪快かつ幻想的な空間を演出しています。
「アクアエアパネルとは異なり、水槽の奥行きを100mmにしたことにより
かなり、重厚なイメージに仕上がっています。
この水槽の動画




W900×D450×H600mm
オーバーフロー加工
※水槽キャビネット(木製特注)の中に、全ての周辺機器を格納し
見えている部分は、水槽本体のみという、シンプルかつ、新しいコンセプトの水槽です。
水槽本体の、アクリルは贅沢な10mmのキャストアクリルを使用し
全ての角部分を、職人による丁寧な磨き加工が施されています。
ライトを水槽底面から照らすことにより、天井に水影が写り、幻想的に反射しています。


アクアエアパネル
施 工 前

施 工 後

アクアエアパネル&W750×D300×H550mm
※カウンターの幅10cmを利用し、エアパネル左右で合計6枚を使用し、
その間に、水槽をはめ込みました。
さて、どうしたら?奥行き30cmの水槽が、わずか10cmの隙間に置けるのでしょうか??




W2000R×D800×H600mm
オーバーフロー加工
この水槽の動画
※ブラックチップシャーク専用水槽の為、サメが泳ぎやすいように
手前のコーナー部分を半円形に曲げています。
サメくん?(性別は不明)2匹は仲良く、このコーナーに
沿って優雅に泳いでいます。




600φ(6角柱)×H800mm
オーバーフロー加工
※レストランバーの中央に設置されています。
あえて円柱でなく6角柱にしたのは、ゆがみがなく
どこから見ても見やすいように考慮した為です。




W900×D450×H450mm
※シルバーアクセサリーのショップに設置された水槽です。
たいへんオーソドックスな形の水槽ですが、実はラック(台)に
秘密があります。従来からあった商品ディスプレイ用の家具の周りを
囲うように設計されていて、なおかつ家具のイメージや
商品が見えにくくなるようなことなく、スッキリと収まっています。


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