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| 「逆転裁判外伝〜逆転すとりーとふぁいと〜」とは!? |
ゲーム概要「逆転裁判・外伝〜逆転すとりーとふぁいと〜」とはCAPCOMより発売された、ゲームボーイアドバンス用ソフト 「逆転裁判」、「逆転裁判2」、「逆転裁判3」を、こよなく愛す作者により作られた実在しない 対戦格闘アクションゲームの事である! この対戦格闘ゲームは、原作の発売元であるCAPCOMが、 対戦格闘ゲームの王様として君臨している事からの引用である! 全てのキャラクターに、作中での思い出の行動・セリフが、そのまま対戦格闘ゲーム風の技 としてアレンジされており、ファンならば、にやけものである! キャラクターのそれぞれの技は、様々な「某有名対戦格闘ゲーム」の技を元ネタとしており、 それもわかれば、更ににやけものである! この企画は完全なる自己満足による企画である! 勝手にボンボンと出てくるアイデアに我慢ができなくなった作者が作った 「逆転裁判」に対する愛を「くらえ!」と、完膚なきまでに叩きつけたコーナーである! ならば、中途半端な事はせず、徹底的に凝ってやるとの 想いの元に作られた、いわば「ホンモノ」の企画である! 最後に、もう一度。このゲームは実在しないのである! |
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システム紹介・「サイコロックガード」システム相手の攻撃が当たる瞬間にレバーを相手方向に倒す。 すると目の前に「サイコロック」が表れて相手の攻撃をロック(ブロック)してくれるぞ! サイコロックガード後は、こちら側による先制攻撃が可能だ! ・「異議あり!」乱入システム 相手のプレイヤーに乱入(異議)が出来る!これをすると、 相手のゲーム画面に大きく「異議あり!」のセリフが出て、対戦となる。 ステージは法廷となり、裁判長の下で、「対戦裁判」(つまり対戦)が行われ戦う。 負けると「異議を却下します」、勝つと「勝訴!」と出る。 ・「弁護士VS検事」システム 「弁護士」と「検事」が対決した場合、同時に「異議あり!」を出すと、「異議あり合戦」が始まる。 どちらかが次々と出るコマンド入力をミス、 もしくは遅れるまで異議を唱えつづける。 負けた場合は、相手が吹っ飛び、ダメージが与えられる。 この状態に入ると、ステージ中の曲は「追い込み」の曲になり、ステージ背景は キャラ同士の顔UPが表示され、原作同様のスピード感溢れる演出が見られる。 ・「追い込み」システム 各キャラの体力ゲージが半分以下になり、赤く点滅するとステージの曲が「追い込み」の曲に 早変わりする。プラス、ステージ時間が残り少なくなっても、「追い込み」の曲に変わる。 「追い込み」の曲は、1,2,3によって異なるので、かかる曲は そのキャラの初登場作品のモノに限られている。 例:成歩堂龍一の場合 「1」の追い込み 狩魔冥の場合 「2」の追い込み ゴドー検事の場合 「3」の追い込み ※特定のキャラの必殺技によって「追い込み」の曲が、かかる場合があるが、 その場合はまた最初から、「追い込み」の曲がかかる。 ・「発想を逆転させろ!」システム 「追い込み」状態といわれる、体力ゲージが半分以下になっている場合、そのキャラの スーパーコンボゲージの上昇率は、1.5〜2倍程、増える。 ピンチの時ほど不適に笑い、発想を逆転させて勝利するのである。 この状態でスーパーコンボを放つと、背景の使用キャラの顔がUPで写り、かっちょいい。 ・「ぐれいどジャッジ」システム 1試合ごとに、プレイヤーのキャラクターが評価(判決)される! 判決は、裁判長がしてくれるぞ! 「異議あり!」乱入の連続勝ち抜き人数によっても、プレイヤーが評価される。 勝ち抜き人数によるレベルは以下の通り。
※基本的な操作方法については、CAPCOMより発売されたアーケードゲーム 「ストリートファイターV サードストライク」と同じ。→● これは作者が、このゲーム大好きッ子だからである。 |
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バージョン違いについて「逆転裁判・外伝〜逆転すとりーとふぁいと〜」は、対戦格闘ゲームのお約束同様、バージョンUP版がある。 バージョンUP版の違いについては、以下の通りである。
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「逆転裁判」シリーズ・サイトリンク相互リンク募集中!逆転裁判好きの逆転裁判のコーナーがあるサイトなら、何でもOK!
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