旅先の素朴な疑問
【直接当事者に尋ねたいがシリーズ】

1.空港税関旅具検査部門の職員も帰国すれば
 同僚から持ち物検査されるのかな。顔パスだったりして。
「バック拝見します」と言われたらショックだろうな。

過日、六年ぶりに旅具検査部門の職員(新入の部類の女性か)に
勤務する空港を利用して海外に行ったことはと尋ねたら
『行っていません』(本当なら今時珍しいことなのでは)

同僚だと顔パスかと聞けば否定される。

同僚から「バック拝見します」と言われたら・・までは聞けず。2006/02/08

では、次は
差出人 KIYO♂
タイトル『日本国より独立したいのですが可能ですか』
外国へ出た時に思ったのは、自己名義の登記した土地を所有していると
日本国より独立できますか、どのような手続きが必要ですか。
独立宣言を表明しても各国が承認して下されなければ
国際法上は無効なのでしょうか。無論、日本国とは友好条約を
締結する所存です。井上ひさしさんの著書にも同じ題材があったかも。2003/01/08 Wed 20:36

掲示板にて書込みされましたのを発言者の許可を得て転載させて頂きました。2001/12/24

素朴な疑問 投稿者:ももも  投稿日:12月18日(火)21時45分56秒

こんばんは〜♪
香港から無事に帰ってまいりました。
さて、いっつも旅行へ行く度に疑問に思うのですが・・・・・
使い残しの石鹸、シャンプー、食べ残しのバター(器にわざわざ詰めてあるタイプ)など、
どうするんでしょうねぇ?????捨てるのもったいないなぁ・・・・・。


Shaneさんの掲示板にて書込みされましたのを発言者の許可を得て転載させて頂きました。2001/04/19

[182] 旅行者では気づかない事シリーズ 投稿者:KIYO 投稿日:2000/09/03(Sun) 05:27:48 過日、パソコンの事については教えて頂きありがとうございます。 今日当地でも久々の夕立があり、雨を見て歓声を漏らしたのは、 私だけではないでしょう。 Shaneさん、こんにちは。 皆さんも、旅行者では気づかない事、見逃す事ってありませんか。 私のHPでも「旅先の素朴な疑問」として素朴な疑問を書いているのですが、今回は、 「滞在者や長期旅行者の方は散髪は理容院へ 出かけているのでしょうか。」 駐在員の方は前任者から理容院の紹介、引継ぎがあったりして。 それも日本式ですか。いや、世界共通かも。 現地と日本式が同じか違うのかも分からないのですが。 私は旅行し街並みを散策していても理容院が目に入ったことは、 今までに無いのです。必要に迫られていないので、なおさらか。 イメージではパリの街角には美容院が溢れ、また、東南アジアでは 路上に椅子を置き、散髪、髭剃りの光景かな。 フランクフルトの繁華街、カイザー通りのビルの一階に理容院が店 を構えているのでしょうか。ビルの中にあれば分かりませんね。 今度、旅行したら「訪問国で散髪」も良いかもね。(苦笑) 宜しくお願いします。 追伸: 東西ドイツが存在した時代に発行された地図帳を持ち出し、 国境の街、ヘルムシュテットを見つけました。 今度、行けたら行ってみたいです。どんな様子なのか想像中です。 -------------------------------------------------------------------------------- Re: 旅行者では気づかない事シリーズ 投稿者:Shane - 2000/09/03(Sun) 06:31:06 KIYOさん、おはようございます(?) ひょっとして徹夜なんでしょうか? ところで、散髪。 フランクフルトには日本の理容院があるので、そこに行っています。ドイツの床屋さんに行って、 1cmだけ髪の毛を切るつもりが、スポーツ刈りのように短くされてしまった人がいるそうで、 二の足を踏んでいるんです。 日本でも床屋さんに髪の注文するのは難しいものですよね。 アメリカにいた時は現地の床屋さんに行っていました。 床屋さんに行くにも予約が必要です。その床屋さんには何人もの人が働いているのですが、 予約するのも行きつけの人にちゃんと予約しないといけないんです。というのも彼らは お店に働いているというよりも、 個人営業の床屋さんが何人も同じお店に働いているといった形態になっているようで、 いつもの人と違う人に予約入れると争いの元になったりするそうです。 それに床屋では何故か髪を切っている時に、鏡に背を向けて座らされるのです。 恐ろしいことに最後の最後になってみないとどんな具合に髪が刈られているのかわからない!(爆) もちろん、日本の床屋さんのように肩を叩いたりといったサービスはないです。 ところで、ドイツでもちょくちょく美容室を見かけます(街中はあまり見かけないですが。。。)。 スイスに行った時にはよく目に付きました。 P.S.  ヘルムシュテット、Wolfsburgの南の町ですね。 Re: 旅行者では気づかない事シリーズ 投稿者:ぽん - 2000/09/04(Mon) 16:21:56 ドイツにも数多くの理容室があるのですが、日本人にとっては、 なかなか目に入らないっていうのが現状のような感じがします。 結構、長く滞在している私も、はじめはなかなか見つけられません でした(笑)。以前は日本の理容室に行っていたのですが、平日に 市内に行くのも面倒なので、現地の美容室に替えました。 まず、電話帳で近くの理容室を探し、そのではじめて「なるほど、 こんな所にあったのか^^」という感じでした。 昔、日本人と現地人の髪質が異なるため、カットの仕方もやや違う ・・・・・と聞いたことがありますが、最近、日本人の多く住んでいる 地域の理容室は日本人客にも慣れているようです。 経営のパターンは、Shaneさんの言われる通り、マイスター資格を 持った人が経営し、その中でVertraterと言われる歩合従業員が 働くケースがほとんどですね。条件は、完全歩合、部分歩合など さまざまですが、顧客は、自分にあった美容師を指名し、美容師 が職場を移れば、ついていくケースが多いようです。 マイスター制度というと、日本の師弟制度を思い浮かべますが、 意外とクールで割り切った感触を受けます。 個人主義のいいところかも知れません(^^)。 Re: 旅行者では気づかない事シリーズ 投稿者:ありこ - 2000/09/05(Tue) 00:24:11 私は海外での生活は経験がないのであまり気にしていませんでしたが、 意外と「薬局」を見かけなかったです。 コンビニやスーパーの片隅に化粧品とかが置いてある様なスペースは見かけましたが。 ただ、西安に行った時は漢方専門の薬局があちこちにありました。 中には無免許営業のお店もありましたが、大丈夫なんでしょうか。 幸いお世話になる事もありませんでしたけど。 コンビニと言えば、ウィーンにはなかったのがショックでした。 夜中にお腹すいた時は、翌朝用のパンを食べてしまいました。 Re: 旅行者では気づかない事シリーズ 投稿者:ぽん - 2000/09/05(Tue) 02:14:55 そうですね。ドイツの薬局は薬局らしく見えないですし、繁華街 でなく、住居地にバラついて存在してますから、見つけづらいと 思いますよ。 薬局は地域別にグループを作り、地域ごとに必ず1軒が24時間 夜間受付けをすることになっています。 (薬局の前に表示されています。) そういう面では、住居地区を単位としたシステムはいいですね。 また、薬局の薬の在庫管理&調達システムがしっかりしており、 ほとんどの薬が置いてあり、無かったとしても数時間で調達できる ようになっています。 とにかく、ドイツの薬局は、清潔だけでなく、システム的にも 非常に感心させられました。 Re: 旅行者では気づかない事シリーズ 投稿者:KIYO - 2000/09/05(Tue) 05:49:53 ぽんさん、こんにちは。 >日本の理容室に行っていたのですが 理容室(床屋)は日本人の経営で日本人従業員も 勤務していると言うことでしょうか。 いわゆる「床屋談義」に花が咲きそうですね。 私は日本人経営者や従業員の方にも興味が向きますね。 今日では海外旅行も当たり前になりつつあり、 国外脱出も容易になっていると思っていますが 海外渡航に制限や困難な時期に日本から飛び立つ時は 目的は別にして、「手に職を付ける」が手っ取り早く、 また、海外で生活出来やすいと聞いた時期がありますね。 すしバー、ステーキハウスの職人、日本食の調理師、 ひよこ性別鑑定士等が上げられるかと思います。 マイスターと言う言葉を聞いたのは日本のハムのCMで 初めて知ったような記憶があります。 Re: 旅行者では気づかない事シリーズ 投稿者:ぽん - 2000/09/05(Tue) 16:26:26 KIYOさん そうです。日本の理容室は日本人経営で日本人の従業員が働いて います。顧客は日本人がほとんどですが、きめ細かいサービスを気に 入って来られる現地人もおられます。 また、現地の美容室で日本人スタッフを雇っているところもあります。 日本人の中には、こちらで資格を習得し、マイスターとして経営して いる方も多いですが、多くの場合、マイスターを持っているドイツ人らの 権利を借り(また共同経営)経営しているようです。 確かに、手に職をつけているのはいいですが、ドイツ人と競合する ような場合、ビザ習得が不利になります。 ですから、建前上、日本人理容師は、言葉を含め日本人市場向け に必要だということで経営者がビザ申請していると思われます。 板前さんや、日本食コックさんの場合、基本的にドイツには、競合する 職種がありません。ですから、比較的ビザは取りやすいようですが サービススタッフなどについては、なるべく現地人を使うように指導 されているようです。 ・・・・・・ただし、これらの見解は1ケースとお受け留め下さい。 特に役所の場合、管轄、担当者、交渉経由 などにより判断などが 大きく異なりますし、経済、社会などの動向も左右します。 いろいろな専門家の意見が全てではありません。 とにかくあらゆるケースが想定されますので、第3者の意見、見解は あくまで参考資料として受け止め、自ら判断することが必要ですね。 ただし物事を断定して判断することは禁物と思います。 Re: 旅行者では気づかない事シリーズ 投稿者:Shane - 2000/09/06(Wed) 06:47:01 KIYOさんとぽんさんのやりとりを読んでいると、立派なドイツ社会学になっていますね! 色々と勉強になります。 [167] やっと土曜日です  投稿者:KIYO 投稿日:2000/08/26(Sat) 01:59:37 お盆休みを利用して久しぶりに出国しました。 今週ほど長く感じた週って久しぶりです。 やっと休みになって嬉しいですよ。 Shaneさん、こんにちは。 遊び疲れた体を惜しむように、 今日ぐらいは図書館に行かなければ。 そう、旅のお供に持参したガイドブック 「地球○歩き方」を返却するのです。 返却日更新、更新で旅立つ前から借りていました。 探していた方、失礼しました。 私の癖に図書館の旅行ガイドブックも現地に持参して しまうのです。 Shaneさん、皆さんも、やったことがあるのでは。(苦笑) そういう目で書架に並ぶガイドブックを見ると現地の香りが 漂って来たりして。 決して、カレーやナンプラーやココナッツミルクの 染みからばかりでは無いのではと思ってしまいます。 今、ちょっと気になることがあるのですが、 東西ベルリンを分断していたベルリンの壁は有名でしたが 東西ドイツの国境線はどのような形で分断していたのでしょうか。 川、峠が境になる場合が多いのですが。 そして、朝鮮半島を南北に分断するような鉄条網が 東西ドイツの国境沿いに建てられていたのでしょうか。 宜しくお願いします。 -------------------------------------------------------------------------------- Re: やっと土曜日です  投稿者:ちょんま原人 - 2000/08/26(Sat) 04:37:08 東西ドイツの国境線について、私の見た範囲でお答えします。 昔、ちょっと興味があって、KasselからGottingen一帯の国境を 見に行ったことがあります。 確か、鉄条網で分割されており、東ドイツ側は、境界よりかなりの 距離が地雷の埋めてある草原になっていて、さらに鉄条網があった気がします。 (昔の事で、確かな記憶でないのでゴメンナサイ。) たまたま見に行ったところだけが、そうだったのかも知れませんが、 地形上から言っても川や峠が境界になっている訳ではない ような気がします。 参考になれば・・・ Re: やっと土曜日です  投稿者:KIYO - 2000/08/26(Sat) 06:58:42 ちょんま原人さん、こんにちは。 私は国境越えにも興味を持っております。 東ベルリン市民がベルリンの壁を乗り越えて反対側へ 脱出を図る、それを阻止する警備兵を、幾度となく 記録映像で見たような記憶があるので、 東西ドイツの国境線について気になりました。 レスありがとうございました。 Re: やっと土曜日です  投稿者:ありこ - 2000/08/27(Sun) 01:59:46 >ガイドブック 知らずに図書館で借りたら、すっごい古くて愕然とした事が あったので、ガイドブックだけは買います。で、用済み(旅行 後)、暫くは手元に置いておくけれど、2年くらいすると会社 の資料代わりに提供しちゃいます。捨てるのは勿体無いから。 あとね、逆に現地で日本のガイドブックを見つけたけれど、 紙製品は日本が一番優れていますね。カラー写真いっぱいだし。 そういえば、シンガポールの屋台で席取り用にテーブルに置いて おいたガイドブックを盗まれたことがありました。 Re: やっと土曜日です  投稿者:Shane - 2000/08/27(Sun) 08:16:59 KIYOさん、こんばんは! 僕は生憎ガイドブック図書館で借りて旅行に行った事ないんです。 なにせ、ここ20年程図書館に行っていない。。。(爆) ところで、旧東西ドイツの国境線ですが、僕も興味があるので、 旧国境線を越える時はいつも地図と照らし合わせて、その瞬間を見届けようと思うのですが、 なかなかはっきりしない事が多いです。 でも、確かWolfsburg近くの旧国境線と思しきところに検問所の跡が残っていました。 今度韓国と北朝鮮の直通列車が走ったら、国境線のところを見てみたいと思ったりしています。  --- きっと乗車出来ないとは思うのですが。。。 ↑それ、いい! 投稿者:ありこ - 2000/08/27(Sun) 10:37:19 国境線て見てみたいですよね。私は国境越えを列車でしたこと ...そういえばあったけど、何にも覚えていません。ミラノから ジュネーブに行った時だけだったから...。あとは船だから 何も変化ナシ。淋しい〜。 >北朝鮮 ウチの会社のおバカな先輩が、遊び半分で北朝鮮の飛行機の予約 を自分の名前で入れた事がありました。そうしたら、なんと 予約はできるがキャンセルは端末からできなくて、国際電話が かかってきて説教されたそうです。しかもハングル語。 周囲は大笑いでしたが、よく考えると笑い事じゃないかも(^^; ちなみにその電話を最初に受けたのは私です。怖かった...。 国境越え  投稿者:KIYO - 2000/08/28(Mon) 04:57:37 の列車の体験ではパスポートチェックがありましたね。 Shaneさん、ありこさん、こんにちは。 ライン川を越えてストラスブール間の往復では 列車内でのパスポートチェック体験はなかったのですが バーゼルからドイツ国内に入った時、車内に乗り込んできた カーキ色のカップルから「パスポート拝見」、「鞄は」と 聞かれたような。制服の官使と見れば従順になる国民性で 育った私は少しドッキリ。税関職員だったのかな。 隣りの席でミカンを食べている、おばさんには素通りして 行ってしまった。 Re: やっと土曜日です  投稿者:Shane - 2000/08/28(Mon) 06:27:06 KIYOさん、今EU内の移動はパスポートのチェックは廃止されていて、 実際飛行機の場合はノーチェックです。列車の場合も基本的にはないのですが、 4月に夜行でパリに行った時は車掌さんにパスポートを預ける様に言われました。 スイスはEUに属していないので、バーゼルからドイツに入る列車では基本的に パスポート・チェックがあるんです。 でも、この間スイスに行った時はチェックなかったです。 時と場合によるのでしょうか? ドレスデンからチェコに入った時はちょっと厳重でしたよ。 一度パスポートのチェックがあったので、もう良いだろうとトイレに行ったのですが、 別の係官が現れて「駄目だ、席に戻れ!」ときつく言われたんです。 どうやら始めのチェックはドイツの係官、僕を押しとめたのがチェコの係官だったようです。

旅先の素朴な疑問
【直接当事者に尋ねたいがシリーズ】

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1.空港税関旅具検査部門の職員も帰国すれば  同僚から持ち物検査されるのかな。顔パスだったりして。 「バック拝見します」と言われたらショックだろうな。 2.各国の国営・公共放送は受信料を徴収しているのかな。 3.ツーリストポリスの活動内容は旅行者の取り締まりかな。        1999.12.01 4.エスカレーターでは、どちら側で立ち止まるのかな。  東京は左側。大阪は右側。世界では右側が多数。歩行者の進行方向に関係か。   5.航空機、新幹線の肘掛の奪い合いは、体格と隣人との力関係かな。  座席と座席の間にある肘掛は、誰の者かな。同時に肘は掛けにくいのに。 6.航空機の座席は窓側、通路側のどちらが良いのかな。  離着陸、雲海等の景色を見るのは窓側。遠慮無くトイレ等に行けるのは通路側。 7.窓側はブラインドの上下を出来る権限を客室乗務員と共に持っているのかな。  窓側の座席リクエストができず通路側に座る時に限って窓側の人は離陸時から  ブラインド下げて熟睡中。   1999.12.16 8.日本では当り前でも海外では見かけない物もありますよね。  ラークのタバコは輸入品としては知名度があるのに海外ではマールボロかな。  バレンタインデーのチョコレート商戦。本家より盛大に行事化してしまった。  2000.02.06 9.海外から電話を国内にかけた時、電話を受けたナンバーディスプレーには  どのように番号表示されるのかな。                     2000.03.11 10.ヨーロッパには独立国として公国が存在しますが、日本で私有地を持っている人が  合法的に国として独立宣言できるのかな。国連を始め世界中から承認を得なければ  ならないのかな。日本国としては納税権の放棄を始め、最悪は内乱罪の適用を行い、  独立の無効宣言を行うのかな。独立を承認すれば真似をする人々が現れると社会の  混乱を招くとして断固とした措置を行うのかな。               2000.06.19    11.世界中に犯罪事件が多発していますが、その中でも例外として発生していない国も  あるのでは。第一候補は「バチカン市国」が挙げられるかも。聖職者の国の住民には  殺人事件は想像できないのでは。交通事故も発生しないかも。         2001.01.28    世界の窓編 1.日本円の千円札は観光地で人気かも。  バリ島の三つ編み、おばさんも「千円・千円!!」  韓国のホテルフロントマンも「一枚千円」・・・  「コンドームです」 2.日本製品は、品質が良く優れている面が多いとか。  長期旅行者・現地滞在者は生理用品等の衛生器具の  調達には苦労するとか。    3.アジア方面で、夜になると聞く言葉は「シャチョウ!・シャチョウ!」  文字では【日式】看板に灯りが燈る。本来の使い方と違っているのでは。  1999.12.07 4.世界では言語が違えど共通的な動作と名詞を兼ねたニァンスを含み  地元の方は赤面とニヤリとする言葉があるそうで、アジア方面では、  「○゛キ○゛キ」は蝉の鳴き声としか感じないのが不思議だな。   2000.01.30 



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