更新日記&徒然草。→トップページはこちら

■11/30(金)
 なかなか治りませんなァ。風邪。でも今朝は「saku saku」をちゃんと見れるくらい早起き。「わたしの町自慢」みたいな投稿ビデオが平塚市の視聴者から届いているが・・・神奈川の人って、ヘンなヤツ多い?(もしくは変な公園多い?)
 そういえば実は23日でこのサイト二周年だったのだったりする。イヤまじで忘れてましたよ、当日は。しかしオレも、能が高けぇとか言ってる場合じゃねえだろ。(→23日の日記)


■11/29(木)
 今年の風邪はなかなかなおらないものらしい。頭痛や発熱はおさまってきたが、今度は腹にきており、何を食っても消化が悪く、また、まずく感じられる。それじゃあ、おいしいものを食べても勿体ないというものだ。ならばあまりおいしくないものを食っていればよかろうと思って食ってみると、悪くしたもので、普段あまりおいしくないと感じられる食べ物は風邪の時にはとてつもなくまずく感じられる。缶コーヒーなどは絶対飲んではいけない。また、メシ屋では慎重に喫煙席を避けるべきだ。普段吸わない私などは、あやまって大戸屋の喫煙席に座ってしまい、あちこちからたちのぼる毒煙の渦にこのままいぶし殺されるのかと思いました。
 田中宇「タリバン」読む。アフガニスタンの歴史についてはよくまとめられていて、ボリュームも小さいため手軽に読める好著。新書ってのはこういう本こそをいうジャンルなんだろうなぁ。著者は嫌米派のようだが、事実やものごとの経緯をつぎつぎ提示していくスタイルの著述なので、さまざまな立場の人が読める本だろう。


■11/28(水)
 かぜ が まだなおらない!


■11/27(火)
 かぜ を ひいてしまった!


■11/26(月)
 給料日、そして休日とあらば、故もない買物を大量にしたところで神様は許してくれるというものだ。というわけで「もののけ姫」DVDから中公新書まで、幅広く(世間様的には狭い)買物をしてしまったが、中でも映画「ロード・キラー」を見に行く途中で寄った東武練馬の中古本屋で発見したクルト・リースの「ドイツ映画の偉大な時代」は収穫。なかなか見つからない本で、しかも原価4800円が800円というのはイイよね・・。なんて、基本的に買物自体には文句ないのだが、その発見時にはいかに経済的に思えても、そこにいたるまでの「古本屋(本屋/CD屋/中古CD屋)と見れば飛び込む」「読破するあてもないのにその時の気持ち優先でとりあえず入手したがる」という行動が、どれくらいの不経済性をブチかましているか・・・と考えるとちょっとどうかという気もする。月末には買物日記を読み返して自分を見直そう。だいたい、午前中にイッキ読んで続きを読みたい気持ちが泉のごとく湧き出てきた「ハッピー・マニア」の10巻以降も手に入らなかったわけで(完結/文庫化をみて取り扱いを控えているのか?新刊書店)、その気持ち的空漠を埋めるかのように1巻読んだまま後を追っていなかった同作者「ジェリー・ビーンズ」の続きを買っちまう自分ってやっぱり・・・?
 で、映画「ロード・キラー」。一般的なイメージとしては、今度は「激突!」のリ・イマジネーションですか?という感じかもしれないこの映画だが、不気味に顔を見せないトラック追跡者が、CB無線受信機という発声装置(「ナイトライダー」を思い出させるダイオードの点滅が素敵)を介して主人公たちとコミュニケーションしてくるので、「激突!」みたいな不条理筋立てなスリラーとは一味違う。でもどんなに声が聞こえたところで、顔を見せないコミュニケーションは容易に過激すぎる暴力へと展開してしまう・・なんか出会い系サイト周りの事件をモチーフにしたみたいなスリラーですな。この映画のポイントは女のフリして知らない相手を騙した(ネカマ行為、と劇中でも言及されている)という負い目を主人公たちに負わせることで、どんなに主人公をボコボコに痛めつけても観客に道義的反感を発生させない、ということだろうと(見る前は)思っていた。しかし実際にはもうひとつの、ポール・ウォーカーが兄、スティーブ・ザーンにひそかに抱いているであろうコンプレックスの方がよりポイントとして効いているように思う。エリート校の大学生である弟が、奔放に生きるワルの兄に対して抱いている畏れ。それは自分が密かに思いを寄せる女(リリー・ソビエスキー)に兄が関心を持つ後半の展開でますます強められていく・・・。というわけで、匿名トラックの追跡アクションとコンプレックスが生み出す心理劇とをうまくからめて、飽きさせない1時間30分。ジョン・ダール監督、上手い!


■11/25(日)
一寸仕事してから新宿。早稲田大学グリークラブの後輩たちの定期演奏会だ。自分が4年の時の一年生たちの卒業ステージなので、直接顔を知っている連中の乗る演奏会はこれが最後、ということで、なにかもっとこう感慨があってもいいのだが、クラブのシステム上四年生と一年生はあまり顔をあわせる機会がないので、「弟たちよ・・・!(男泣き)」みたいなものはない。あいかわらずエンターテイナーしていて頑張ってるなぁ、その調子でやってくれ、という客観的エールを送りたい感じ。今回は映画音楽のステージがあるということで期待していたが、「サウンド・オブ・ミュージック」から「タイタニック」まで手堅いところを抑えており、会場からは女性客のハナをすする音がそこかしこから聞こえてきた。せっかく勢いが評判の男声合唱団、「燃える!」感じを前面に出した選曲があってもよかったと思うが、エンターテイナーに徹する姿勢は立派。できれば次回はAlfred Newmanの「西部開拓史」やWilliam Waltonの「ヘンリー5世」など、アツい映画音楽もとりあげてほしい・・って次回なんかないって(映画音楽ステージについては多分)。ひさびさに会った同期の面々もそれぞれのフィールドで頑張っているみたいで、楽しい夜を過ごす。その姿とはまるで関係ないが、酔った足で中野のブックオフに寄り、「ハッピー・マニア」4〜9巻を買ってしまう。幸福飢えなのか?


■11/23(金)
 祝日。目黒の能楽堂に知人の出演する能/仕舞/謡の発表会を見に行く。プロの公演ではないが、実際知っている人が出ていれば普段の姿とのギャップが面白いし、他の人たちの日常を想像するとそれもまた面白いものだ。いきなり「我は義経の幽霊でござるが」なんて無茶な歌い出しの源平モノの連吟をやっている熟年6人組、彼らなどいっぱしの会社なら部長クラスであろうが、そのアフター5の姿を一体何人の部下が知り得ているのだろうか?意外とアナタの職場のボスもこっそり習って「イヨ」とかやってるかも知れません。
 自分的には、これまでも何度か能は見たり/寝たりしてきたわけだけれども、どっちかというと能の間に演じられる狂言の方を楽しみにしていた感のあるこれまでにくらべ、今回見ていてなんとなく囃子のリズムが掴めてきた感じがする。次に見る時はかなりのめり込むことができそうな予感・・・と思い、会場に置かれている公演のチラシなどをチェックしてみたが、やっぱ6千円は高ェな。
 「アメリ」「ロードキラー」でも見ようかとも思ったが、なんか体力が続かなそうなので帰宅する。安彦良和の「蚤の王」読む。あっ、話が展開する前に終わっている!「王道の狗」よりもさらに尻切れ度高し。不人気打ち切りでしょうか。最近の安彦漫画の日本古代モノ(記紀モノ)の系統がこれで途切れてしまうともったいないので、この系統を今後も描いて欲しいもの。


■11/22(木)
 狂牛病の二頭目が出たそうで。でも牛肉モリモリ食ってるナァ。だいたい、現代日本でウシからとれるモノを避けていくと外食の選択肢がすごい減らないか?ひるまず、焼肉もガンガン食っていきたい!と思う一方、この機会にもっと魚食のテリトリーが拡大すると個人的には良。独身者のひとり晩飯→焼き魚の流れを、大戸屋ばかりにまかせておいてはもったいないと思う。っつーか大戸屋で出す焼き魚はそんなにおいしくないと思う。


■11/20(火)
 ひきつづいて宮崎クエストUを朝見る。
 最近の読書の収穫は何と言ってもミシェル・トゥルニエの「魔王」。映画も悪くなかったが、原作は映画の20倍くらい面白い。コレを完全映画化するのはムリだよなァ・・。
会社帰りに飲んだ後、蔦屋に寄ってみると安彦良和の「蚤の王」という漫画が出ている。「ナムジ」「神武」系の日本古代モノのよう。安彦のマンガって毎回話同じだよな・・とか思いつつも、買う。


■11/19(月)
 最近の自分の朝テレビ番組は「めざましテレビ」でも「ズームイン」でも、ましてや「おはよう日本」でもなく、TVKテレビ(神奈川)の「sakusaku」であります。日本各地から、たとえば「サルが人里に降りてきて畑を荒らして困る」とかいった中途半端な社会問題を集めたりといったことはせず、朝っぱらから毎回同じセットでタレントの女の子と態度の横柄な人形が視聴者メールを読んだりしてダベるだけ、しかもその合間にはやる気のなさを証明するかのように既製ミュージックビデオが流れる…と云う素晴らしい番組である。タレントのあかぎあいは宮崎出身で、そのせい以外の何ものでもないが、ふだんから神奈川のテレビなのに宮崎の話が多い「sakusaku」。今週はさらに増長して、二人がセットから飛び出して宮崎を探検する・・「宮崎クエスト」。期待の第一回は、まずあかぎあいの自宅を探検。その後「パーティを組んだ!」と称しての飼い犬の散歩〜その後宮崎市内に出たかと思うと、番組レギュラーの夏みかんのお面被った人(日向夏とゆう)が自分のキャラものの土産を持ってくるも二人は拒否、で第一回終了・・・。
・・・・・。
明日も楽しみです。
 ワーナー板橋で「リベラ・メ」。みんなだいたいのところ韓国版「バックドラフト」だと思っているだろうが、チェ・ミンスがカート・ラッセルより全然アツい感じなので、けっこう話は説明不足でザツなところが散見されつつも許せる。しかも「バッドラ」(何!?)ならデ・ニーロにあたる消防調査員が美人女優キム・キュリ・・・キマった!テーマも何やら社会問題にガッチリ絡んでおり、重厚。それにしても、「ユリョン」や「カル」みたいな無闇に痛そうな流血シーン(精神病棟の子供がキャッキャッと笑いながらナイフで自分の掌を刺しまくる)があったりして、いったい韓国の人ってのは流血沙汰に強いんですかね?まさかこれのモトも"恨(ハン)"だったりして・・・。嬉しいのは「反則王」俳優がそこここで活躍していることで、特に一度見たら忘れられない顔のパク・サンミョンさん、「反則王」ではうだつのあがらない三流レスラー役を演じきり、観客から激しく「共感はできるが、オレはこうはなるまい」という思いを買っていたが、今回はかなりカッコいい!


■11/18(日)
 友人の家で「土産にもらったけどどうしても食えない」というイナゴのつくだ煮を食べる。えびのような味がする、という話だったが、たしかに食感はえびのよう。味はつくだ煮の味(みんな同じ味に思える)。3時間かけて8匹くらい食べた。(参考サイト参考サイト2
 徒歩で帰宅する途中、昔住んでいた風呂なしボロアパートの前を通ると、なんと取り壊されてこぎれいなマンション(建築中)になろうとしている!あの、トイレの水を流すのが天井から下がったヒモ式だったアパートが!電気のアンペアが低過ぎ、部屋の電気をすべて落とした暗黒の中で電子レンジを使ってもなおブレーカーが落ちたあのアパートが!「風呂はないけどトイレは付いてるからいいなぁ〜」と思って入居したら隣の部屋のお小水の音が丸聞こえ、つまり自分が用を足しても隣家に丸聞こえ!?だったあのアパートが!ある日カギがネジ式で冬場は隙間風がブンブン入る非サッシ窓を開けようとしたら、木枠がサクッと外れてその日ついに転居を決めたあのアパートが!なんてこった!と思って空を見上げると、しし座流星群の流れ星がキラリ見えました・・・。
 あと、昼っつーか夕方は母校の学生さんによるミュージカルを見ました。

 FOXチャンネル「大公開!インターネットの裏側」に出てくる話で、アメリカの専門家が言うには「ネットの中でももっとも人の生活を変えたのはネットショッピング」だそうである。番組ではメールを受信し次第ダッシュで配送するショッピングサイトが紹介されていて、ネットショッピングもこのくらいのレベルまでくると宅配ピザ的感覚でブンブン使い込めそう。日本ではまだネットショッピングってここまで便利じゃないし、ネットで買い物するっていうスタイルも普及してない感じ。とは言え日本人はずいぶんと前から「モノをじかに見てその良さを判断し購入する」みたいな買い方(買物)よりも「周りの情報を頼りにできるだけリーズナブルに買う」的買い方(消費)のスタイルに移行している感じなので、早晩ネットショッピングが買い物のもう一方の主軸になり、「ネットショッピング」/「リアルショッピング」みたいな二頭立て体制になっちゃうことだろう。「ちょっと買い物行かな〜い?」とか言いながらもやることは同じネットモール見ながらICQで"アッオ〜"「これいい」"アッオ〜"「あれいい」なーんてやりとりしたりする日が常時接続のすっかり普及した数年後には来るんじゃね〜のか。なんて事を思った日。

■11/17(土)
 最近気になる動き。っつっても政治情勢とかじゃないです。

 よくおばちゃんとかで、すごく些細なことで「イヤ〜」って叫ぶのはいいんですけど、
 
ってやってるのを見ませんか。
 この手の動きは何なんでしょうね。「聞きたくない」・・ってジェスチャーにしては、なんか手が前後してるしなあ。
 会社で隣の女の子に聞いてみると、ちょっと考えてから

 「せんだみつおじゃない?」

 と、いう回答をいただきましたが。
 でもたまに見るよね、この動き。見ない?

 先週ノーホリデー週間だったんで、今週は日曜日を休んで土曜日は半ドン・・・というスケジュール、のつもりで就業。しかし結果的にはしっかり残業。その後、ユニクロ→王将で餃子とビール→ダイソー→ブックオフというデフレモードな流れ。これが餃子とウォッカだったら高村薫の「神の火」みたいでカッコいいんだが・・っつーか実際あんな食い方する日系ロシア人っているのか?ところで、ブックオフで売ってるCDは昔に比べて裾野が広がり、クラシックなんかでもかなりイイモノが出たりしている。駅で売ってるアレみたいなのばっかりじゃないです。今回買ったのはプレヴィンのピアノによる「ガーシュウィン・ソング・ブック」。作曲家生誕100年の年に出た注目盤。あとはマンガの「だめんずうぉ〜か〜」など。藤田田(デンと発音してください)の「Den Fujitaの商法」も。23,4歳のころは「とにかく百万円ためたい、ためたい」と言いながら預金通帳をにらんでいた(「金はにらんでいてもふえない」の項より)という田さんの自慢話ビジネス哲学がつづられる。「うちのハンバーガーをマズいと言うのはゴリラかチンパンジーです」の発言も耳に新しい。
 帰ってから、なんとなくスター・チャンネルでやってる「赤ちゃん泥棒」を見る。この映画のニコラス・ケイジは好きだな。っつーかぜんぜん、濃くないです。
 ひさびさに掲示板を覗いたら俺様ランチ氏の書き込みが!いやはやお久しぶり。
 明日の衛星放送の注目はもちろんWOWOWでやる「マルコビッチの穴」の直前に同chで放送される「マルコビッチの新生人Mr.アンドロイド」であることは論をまたないが、私は衛星劇場の増村保造監督「セックス・チェック第二の性」にビデオ回すゼ!いや、でもマルコビッチの穴も面白いよ。こないだまでやってた「魔王」もけっこーイイです。

■11/16(金)
 
お久しぶりです。ウワッ地震だ。こわいなあ。(am1:31)というわけで、実に半年ぶり程度の日記です。この間身の回りには色々とあったわけで、とりわけネット的にはブロードバンド・常時接続環境になり、新しいディスクスペースもとれたし、ハードもかなり時流取り残され系となってしまったパワーマック7600から、ThinkPad iシリーズになったりと、これは久々に大更新モードではないか!?と思っているところだったり。とは言え、そう思い立ってこちら、やったことと言えばniftyのユーザ登録をしてディスクスペースを確保したのみ。
 ひとつずつ何かアップに近づくたびにこちらで報告しようと思うんであります。
 さて、 最近気になるWeb。朝鮮日報の中の韓国歌謡Top10はなかなかの見もの。とりあえず韓国語を知らないと「トハンボンサランウンガゴ」なんて響きにも只ならぬものを感じてしまったりするわけだが、これが"また愛を失って"って意味だというのはイイですね。「ウンガゴ」なのに。「チョンマネヨ(ホントに…大丈夫だから…)」って題名和訳の「…」とかはホントに原語のニュアンスにあんのか、とか、「ミチョ(気が狂い)」とは何事だとか、実に色々想像の余地があって面白い。韓国語に通じていればそんなこともないんでしょうが・・。しかもこれらのタイトルをクリック一発で一曲Realで聴けるのがイイ。ニュースサイトなのに。で、これらがまたイイ曲っぽいんですよね〜。詩はわかりませんが。
 そんな韓国に興味をひかれる中で韓国のテレビをブロバン配信ってのも魅かれる。テレビがネットだけで見れるってわけだが、これだとNTT-MEは放送事業者免許が必要・・ってことにはならないのか。韓国語の勉強なんかになったりする、って話なんだけど、今後アメリカのマイナーなケーブルテレビチャンネルなんかがネット経由で見れたりなんかすると、いち視聴者としては色々面白くなるかも。
 釈由美子初主演映画「修羅雪姫」舞台挨拶

山本:一番大変だったことは、やっぱりトレーニングですか?
:そうですね。ワイヤーアクションがやっぱり大変で、ずっと吊るされてて、次の日お尻が三つになったっていうのがあるんですけど(笑)。

大場:釈さん、ドニー・イェンさん(アクション監督)はどんなイメージでした?
:すごいエネルギッシュでパワフルな方だなって。誰も見てないのに常に「ハァ〜」ってやってたんで。そういうところが熱くて大好きです。


ドニー・イェンさん→

 最近の愛聴盤は小林研一郎/チェコフィルのチャイコフスキー交響曲第3番、アッテルベリのピアノ協奏曲、ナクソスの日本現代作曲家シリーズ「日本管弦楽名曲集」など。それぞれ、「コバケン:超立派の必聴曲、でも帯惹句の「純然、昵懇(じっこん)!」ってイミ不明。」/「アッテル:ラーメンで言えば鶏ガラしょう油って感じのド真ん中直球燃え曲。水月に気合入る。」/「日本:ブラヴォJapan、なめんなよ祭囃子、燃えるぜ、伊福部!」・・・って感じ。一時他ジャンルに流れてましたが、またクラシックに回帰してます。


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