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このページは過去の取り組みや、同じく過去に発表された資料や告知などのページです
2006/03/06 FAQ追加
2006/03/03 備考・記入例など追加記載しました
2006/03/02 釣り船承認船の申請書及び申請方法が発表されました。

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支笏湖において釣りを目的として動力船を使用する方は、次の要領で期限内に申請してください |
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平成18年3月15日(水)〜平成18年4月20日(木) |
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ア 支笏湖動力船乗入承認申請書(第1号様式) ダウンロード(pdf)
〒066-8686 北海道千歳市東雲町2丁目34番地
提出が必要な船舶例 |
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今年、平成18年度は申請手数料は必要ありません 初年度やってみて余りに事務処理が大変なようだと、来年度以降若干の事務手数料を頂く事になるかも知れないとの事です。 郵送の場合、返信用の封筒及び切手も必要ありません |
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必要な書類を揃えて、受付期間内に下記まで提出してください。 〒066-8686 北海道千歳市東雲町2丁目34番地 |
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・申請者への許可証発送予定は5月20日を予定 ・千歳市役所にて直接許可証を受け取る事も可能です その際は申請書類に下記の書類を添付して、申請して下さい。 ・許可証発送予定頃に申請書に記載された住所に在宅していない可能性がある場合 も(本州の人が既に現地入りなど)、下記の書類を添付して別な住所に郵送して貰う 事も可能です。 |
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Q:船体写真を撮る際、降ろしてある船外機も搭載して写さないと駄目か? A:船外機まで写す必要なし、船全体と船舶番号が写っていればOK 船検免許不要艇や動力付きカヌーは、船全体の写真でOK(千歳市役所確認済み) Q:一つの船に使用者が複数いる場合、使用者の数だけ申請が必要か? A:船に対しての許可なので、代表者登録でOK 代表者以外の人間が使用する場合、船舶免許保持など法令を遵守していれば 問題なし。(千歳市役所確認済み) |
詳しくは、千歳市産業振興部観光振興課サイトをご覧戴き確認して下さい。
官報にて、支笏湖の動力船(プレジャーボート)規制が告知されました(2006/2/20)
この官報に記載された時点で、規制が有効となります。
違反した場合には罰則(6ヶ月以下の懲役又は50万円以下の罰金)が適用されます。
2006/02/09 支笏湖プレジャーボート対策会議にて以下のような方針がまとまりました(抜粋)
これらの支笏湖におけるプレジャーボート規制は、官報に掲載された時点で有効となります
2006/2/20予定
以下は、過去の取り組み・記事などです
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2005年8月3日付けの北海道新聞によって報じられた通り、現在環境省において水上オートバイを含むプレジャーボートの乗り入れ禁止規制を盛り込んだ国立公園計画案をまとめ来春から実施する予定で、ヒメマス釣り用エンジン付き船は許可制となる見通しですが、この規制は騒音問題・暴走行為・露天風呂への接近など水上オートバイや一部トーイング船などの目に余る行為が国立公園に相応しくないと千歳市や地元団体などから要望を受けて検討された規制案で、環境省に提出された「平成15年度管理方針検討調査(支笏洞爺国立公園動力船等適正利用実態調査)委託業務報告書 」、「平成16年度管理方針検討調査(支笏洞爺国立公園動力船等適正利用実態調査)委託業務報告書」を見ますと、釣り用ボート(釣り船・カヌーなど)については問題となった事例は極めて少なく 、「商業目的化」、「釣り船の大型化」、「利用者の偏り」などヒメマス釣り船に関すると思われる報告のみで、レイクトローリング船を指摘しているような報告は見受けられませんでした。 ただこのまま放置致しますと、ヒメマス釣り用エンジン付き船だけが許可されてしまい、湖全体をポイントとし好漁期も4月〜11月と長いレイクトローリング船は他のプレジャーボートと同様にされ乗り入れ禁止とされるか、ヒメマス釣り船と同じ漁期や禁漁区の設定がなされてしまう可能性があるので、ヒメマス釣りとレイクトローリングは操船方法など一部似ている所はあるものの全く別なものである事を主張し、レイクトローリング用エンジン付き船も従来通りの釣りが出来るよう認可又は許可されるように環境省へ働きかけているところです。 そこで私達の主張が認められるよう出来るだけ声を大きくし、支笏湖におけるレイクトローリングを認めて貰えるよう、皆様のご協力をお願い致したい所存でございます。 2005/11/24 千歳市が根拠無い案を出し始めました。
石鉢代表が22日に千歳市役所に連絡を取りました。
2005/11/06 朝日新聞記事切り抜き(PDFファイル) 2005/11/02
環境省へ提出する千歳市としての案がまとまったようです。
2005年9月21日(水)PM3:00 環境省西北海道地区自然保護事務所にて 今後のスケジュールは、 となっております。 現在、9月16日付けの千歳民報に掲載された記事のように、今まで地元関係者やチップ釣り関係者などが聞いていた話とはまるで違う動きがあり、漁業権、貸しボート、許可船舶などに絡み、今回の規制をきっかけに独占的な利益を受けようとする動きが一部に見受けられ、私達レイクトローリング船のみならず、チップ釣り船、もしかすると陸釣りまで大きく影響が及ぶ事態に発展しそうです。 16日の新聞記事についても要望書・署名書を提出した際に環境省西北海道地区自然保護事務所 公園保護科長 奥山正樹殿に聞いた所、「以前から検討されていた考えの一つが単に記事になったようだ」とコメントを戴きましたが、14日の千歳民報記事との関連・整合性も無く、余りにおかしな内容となっており、他の釣り団体やチップ釣りグループも不穏な動きが支笏湖にあると、皆さん危惧しています。 新聞報道の真意については28日の対策会議内で明らかにされると思いますが、利権・利益・独占に絡んだ動きは、余りにも不公平であり許されるべきものではないと思いますので、皆様も今回に関しては単なるプレジャーボートの規制ではない事をご留意され、動きを見守って下さい。
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