更新履歴
4/18
4/17
4/16
4/14
4/13
4/12
- コメント集:「うすた 京介」追加。2年前のコメントだけど、今さら知った。当時は体調悪かったからな。。
- 出典はこの辺。
- 紙のコメント類はずっと整理してて、今170冊くらいかなぁ。電子媒体合わせたら200超えるんだろうな。
4/11
4/10
- 前回の投票結果を載せるのを忘れていました。
- 傾向はSBRの時とあまり変わらないようですね。
4/9
4/8
4/6
4/4
4/3
4/2
4/1
3/30
- ああ、3月終わりだ。雑記書くの忘れてた。
- 週末時間取れるかな。何書くかも決めてないけど。
- 作品考察:「52巻p123」追加。
3/28
- 原典引用集:「登場・退場台詞集」にファニー・ヴァレンタイン(登場台詞)追加。なぜか書き忘れてた。
3/27
3/25
3/24
- いつの間にか後2日くらいで投票が終わりでした。まだの方は是非。
- 事典挿絵:「形兆」追加。
3/23
3/21
3/20
3/19
- 事典:「西戸(1)」追加。同名の人物が後に出てくるのですが、気付いていますか?
3/18
3/16
- 原典引用集:「誤植対応状況」に67巻p144追加。これは……いまや禁止用語なんですかねぇ。
3/14
3/13
3/12
3/11
3/9
3/7
3/6
3/5
- 事典:「メアリー(SBR)」追加。メアリーだけで4人目か……。
3/4
- 久しぶりにご質問をいただいたので、ちょっと書いてみます。ジョセフのつづり、「Josef」と「Joseph」についてです。きちんと資料に当たれればいいんですが、そういう時間もないので、記憶のままに書いてみます。そう大きくは間違っていないと思いますが、間違っていたら指摘ください。
- 「作品内の話」と「作品外の話」に分けて考えた方が分かりやすいのですが、まずは「外」の話。当初(2部から3部)にかけては、ジョセフのつづりは「Josef」でした。4部の途中で「Joseph」となりました。これは、ジョセフ(あるいはジョゼフ)という名前は英語圏では通常「Joseph」とつづられることから、公式な設定資料を作るにあたって一般的なつづりを採用したのでしょう。これ以後は(主に作品外で)ジョセフの英名が言及される時は常に「Joseph」と書かれるようになりました。4部途中というのが区切りな訳ですが、困ったことにこれにより「単行本ではJosef」、「現在の設定はJoseph」という奇妙な状況が生まれてしまったわけです。「基本的には」後に生まれた設定が正しい、という立場なので、「Joseph」を正として考えるのがこのサイトでの姿勢ですが、原作第一と考える姿勢も取っているので悩ましいのです。
- 次に「内」の話ですが、これはこのサイトで行っている「作品解釈」の話になります。単純に活字の問題であれば、「誤植」として誤植集のページに載せればいいのですが(でも載せてませんね)、手書きになっている部分は中々そうもいかないところがあります。活字はジョセフのプロフィール部分(8巻)、手書きは葬式のシーンのお墓(12巻)、エンヤ婆のホテルの宿帳の場面(17巻)になります。後者の2つについて「作品解釈」として「考察」のコーナーに載せている理由は、「手書きだから」という理由につきます。
- 誤植集に載せていないのは上に書いた悩ましさが理由だと思いますが、やっぱり一言書いておいた方がいいのかもしれませんねぇ。
3/2