ジョジョ百科事典

BEARS TEARS【ベアーズ・ティアーズ】≪25≫『Oh! That's A Baseball!!』で選択できるチームの1つ。here

ベアリング【Bearing】≪35≫軸受。ラット本体を倒すために用いられた。

ペイジ【Page】≪05≫ゾンビ。4体で行う血管針攻撃を得意とする。ストレイツォに倒された。here

皮蛋牛肉粥【ペイタンヨッピンヅオッ】≪14≫翠園の料理の一つ。おかゆ。here

BABY STAND【ベイビー・スタンド】≪18〜19≫花京院デス・サーティーンの夢の中で自分の腕に刻んだ文字。スタンド本体が赤ん坊であることを意味している。

ベイビィ・フェイス【Baby Face】スタンド名。攻撃対象の血液などから採取したDNAを母親役の女性に宿し子供を作り出す。子供は対象のDNAを自動で追跡し、攻撃する。対象を細かな立方体に分解し別の物質に組み替える能力を持つ。親の素質と教育過程に左右されるが、成長に従って強力となる。本体メローネ

Hail 2 U【ヘイル・トゥー・ユー】≪19≫ジャッジメントの口癖。君に幸あれの意。

平和ゴルフ【へいわ -|- Golf】≪32≫杜王町にあるゴルフ用品店。

ペッシ【Pesci】≪52〜53≫(?-2001)スタンド使い。暗殺チームのうちの1人。プロシュートとともにブチャラティチームを追ってフィレンツェ行きの列車に乗り込む。ミスタとの戦闘で殺されかけるが、プロシュートの機転に救われる。プロシュートの敗北をきっかけに精神的に強くなり、ブチャラティに挑むがまたも敗れた。最後はココ・ジャンボの中で人質を取るも引き出され敗北、死亡した。マンモーニとも呼ばれる心の弱さが特徴。STANDビーチ・ボーイ

ペット・ショップ【Pet Shop】≪24≫(?-1988)スタンド使い。ハヤブサ。DIOの館の番鳥として、館に侵入してきた者を殺害する役割を持つ。偶然侵入したイギーを下水道から河の底まで追い詰めるが、イギーの捨て身の攻撃により敗北した。イギーをして殺戮追跡機械と呼ばれる。STANDホルス神

ベドゥイン【Beduin】≪21≫アラビアの砂漠地帯の民族。シマ模様の被り物をしている。カッコイイけどこわい。

ベニスに死す【Death in Venice】≪55≫トーマス・マン作の小説、および小説を原作としたルキノ・ヴィスコンティ監督の映画。やや理不尽な題名。

ベニスの商人【The Merchant of Venice】≪55≫シェイクスピア原作の戯曲。やや理不尽な題名。

ヴェネツィア広場【 - ひろば】≪61≫ローマ市街にある広場。ブチャラティとセッコの戦いの舞台となった。

ヘビー・ウェザー【Heavy Weather】≪77〜79≫ウェザー・リポートの無意識のスタンド能力。大気の光の屈折率を操作することにより、周囲の生物の精神にサブリミナル効果を及ぼす。暗示にかかった生物は自らをカタツムリであると認識し、肉体までも変化してしまう。視覚を持たない生物には効果がない。

ペプシ【Pepsi】≪45≫8時27分に雷が落ちた看板。ヘブンズ・ドアーで読んだ早人に書かれていた。

ペリーコロ【Pericolo】≪50≫(?-2001)パッショーネの幹部。ディアボロの命を受け、トリッシュの護衛をブチャラティチームに依頼した。ネアポリス駅にココ・ジャンボを運んできた際に、トリッシュの引き渡し方法を伝え、証拠を消すために拳銃で自殺した。スタンド使いではない。

ペリエ【Perrier】≪63≫フランス産発泡性ミネラルウォーター。トリッシュが好き。

ヴェルサーチ【ジャンニ =|Gianni Versace】1≪25≫(1946-1997)イタリアのデザイナー。ダービー弟がソニアの人形のために彼のデザインの服を作った。 2≪38≫亀友デパート内に店舗がある。

ヴェルサス【ドナテロ =|Donatello Versus】≪75〜79≫(1986/8-2012)スタンド使い。DIOの息子の1人。プッチを護るという運命に導かれ、強盗事件で警官に狙撃されて病院に運び込まれた。病院の地下で徐倫エルメェスとの戦闘を行うが、罪悪感を利用した作戦が失敗し敗北した。その後、プッチの求めた天国を先に手に入れようと画策したものの、プッチの身代わりにされて殺害された。プッチとよく似た体質の持ち主。STANDアンダー・ワールド

ヘルヘブンスネーキル【Hell Heaven Snakill】≪04≫日本語訳『天地来蛇殺』。チェーンネックデスマッチで、自らの体と鎖で相手を挟み込み身動きを取れなくするというタルカスの必殺技。ツェペリ死亡の直接の原因。

ベレッタ【Beretta】≪62≫カートリッジ式の銃。警官からミスタが奪った。

変人偏屈列伝【へんじんへんくつれつでん】≪HH≫作品名。1989〜2003年に発表。鬼窪浩久との共著。古今東西の変人たちの言行を集めた短編集。タイトルは発表順に、『ニコラ・テスラ』、『タイ・カッブ』、『コリヤー兄弟』、『康芳夫』、『ウィンチェスター・ミステリー・ハウス』、『腸チフスのメアリー』の6編。

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